P-G・アンダーソン選手
「とても残念だ。我々のメカニックは絶対触っていなかったのに...。確かにエンジンルームを確認したけど、それをしたのは僕だ。メカニックは許可されているライトポッドだけを触った。よって抗議する事を決めたよ。それにしてもトルコは今年一番の難しいイベントだったね。正直、1日目の出だしの遅れからは優勝なんて諦めていたよ。でも何が起こるか分からないねJWRCは。今日もパンクに見舞われゾッとしたけれど、なんとか無事に帰ってきたよ。スイフトは終始好調で、失格で無ければ1位だった。応援本当にありがとう。」